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こどものマウスピース矯正

小学校低学年から始める
インザラインファースト

インビザファーストは、6歳臼歯と前歯の永久歯が複数生えてきた頃に始める小児矯正の方法です。マウスピース型矯正装置で、歯を並べるスペースを作りながら、歯並びを整えていきます。
個人差はありますが、小学校低学年にあたる7~9歳頃が適応年齢です。

こどものマウスピース矯正
6つのメリット

インビザラインファースト インビザラインファースト

骨格と歯並び両方にアプロ―チ

生え変わり時期(混合歯列期)に行う1期治療で、顎を広げて歯を並べるスペースを作りながら、歯並びを整えられます。

笑顔の子供 笑顔の子供

矯正装置が目立たない

マウスピース型カスタムメイド矯正装置は、透明でつけていても目立ちません。見た目を気にせず、矯正治療がはじめられます。

二人の子供 二人の子供

遊びやスポーツに影響しない

子どもは転んだり、ぶつかったりするものですが、強い衝撃を受けてもお口の中を切る心配がありません。

治療中の子供 治療中の子供

虫歯になりにくい

矯正装置は食事時と歯磨き時は外していただいて構いません。歯磨きも仕上げ磨きも普段通りできるので、矯正中の虫歯リスクを低減できます。

笑顔の子供② 笑顔の子供②

痛みや違和感がでにくい

マウスピース型矯正装置は、実際の歯並びとのズレを利用し、少しずつ矯正力をかけるので、痛みがでにくいという特長があります。

歯を見せる子供 歯を見せる子供

2期治療の短縮が期待できる

1期治療を行うことで歯がキレイに並ぶ土台ができます。永久歯列期の2期治療が必要になった場合でも、治療期間の短縮が期待できます。

こどもの
マウスピース矯正の注意点

マウスピース矯正(インビザラインファースト)はメリットも多い治療方法ですが、注意すべき点もあります。

治療開始の時期が限定される

インビザラインファーストは、乳歯から永久歯へ生え変わる混合歯列期専用のマウスピース型カスタムメイド矯正装置です。おおよその適応年齢は7~9歳頃であり、治療時期を逃すと別の方法を検討する必要がでてきます。

マウスピースの管理が必要

マウスピースは1日20時間以上の装着が必要です。食事や歯磨き時は取り外せますが、紛失や破損にはご注意ください。データを保管しているため、再作製は可能ですが、その間は治療が中断してしまいます。

お子様の歯並びは
早めのご相談が安心です

1期治療

1期治療

2期治療

2期治療

こどもの矯正治療は、「乳歯が残っているか」を1つの基準に、1期治療と2期治療に分けられます。
インビザラインファーストは混合歯列期の1期治療の方法ですが、以下のような適応条件もありますので、注意してください。

インビザラインファースト
の適応条件

インビザラインファースト
6歳臼歯が萌出している
切歯(前歯8本)のうち少なくとも2歯が2/3以上萌出している
少なくとも3/4顎に乳歯または未萌出の永久歯が2歯以上ある

お子様の場合、矯正治療に適したタイミングは、成長の個人差が大きく影響します。
しかし、早めにご相談いただくことで、今後の見通しが立てやすくなり、矯正のタイミングを逃してしまう心配も減るはずです。
当院では、無料個別相談を実施しております。お子様の歯並びに疑問や不安を感じたら、お気軽にご相談ください。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)について

マウスピースの材料は厚生労働省の認可を得たものですが、インビザラインは完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

マウスピース型矯正装置についてこちらで詳しくご説明しています。

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