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矯正治療を始める
タイミングとは?
近年では、大人になってから歯並びを矯正することが珍しくなくなり、目立たない矯正装置や治療方法が多数存在します。小児矯正と違って、成人矯正はいつはじめてもいいのですが、「始めやすいタイミング」は存在します。
社会人になって
金銭的に余裕ができた頃
子どものころ矯正したくてもできなかった。治療に至らなかったという人は少なくありません。
そのため、金銭的に余裕ができて、自分で通院のスケジュールを決められる社会人になってから矯正治療を開始される方は非常に多くいらっしゃいます。
大人になってからの
矯正治療で知っておきたいこと
矯正治療には様々な種類・方法があります。また、当院ではクレジッドカードや電子マネーなどのお支払い方法もお選びいただけますし、デンタルローンもご利用可能です。
装置が目立たない矯正治療
近年の成人矯正では、透明で外せるマウスピース型矯正装置を使用する治療方法、歯の裏側にマルチブラケット装置をつける裏側矯正など、矯正中の見た目にも配慮した治療が存在します。
マウスピース部分矯正
前歯や1~2本の歯のみを移動するだけの部分矯正なら、治療費用や通院回数が抑えられます。当院では、前歯のすきっ歯治療など、軽症例向けの治療プランも充実しております。
デンタルローン
デンタルローンとは、利用目的を歯科治療に限定した立替払制度です。月々のお支払い金額や支払い回数をご相談いただけますので、無理のない分割払いが可能です。
※利用には審査が必要です。
時間に余裕がある
学生時代
高校生や大学生は既に顎の成長が終わっていますので、大人と同じ矯正治療が可能です。矯正治療には数ヶ月から2年程度の時間が必要なので、比較的時間に余裕がある学生時代も矯正を始めやすいタイミングです。
学生時代の矯正のメリット
時間に余裕がある
進学までに矯正したいなどモチベーションが明確
就職活動に自信を持って臨める
学生時代の矯正のデメリット
費用に関しては保護者の理解が必要
時間はとりやすい学生時代ですが、未成年の矯正治療は保護者の承諾が必要で、デンタルローンは組めません。審美面だけでなく健康面にも好影響が期待できること、就職活動への意欲などを話すと親御様も理解を示してくれることが多い印象です。治療についてはよく話し合われることをおすすめします。
小さなお子様と親御様が
一緒に治療を受けることも可能です
アップル歯科では、成人矯正、小児矯正、どちらにも対応しております。歯並びは遺伝します。親御様ご自身も歯並びに悩んでいらっしゃるのなら、お子様と一緒に治療をスタートすることを検討してみてはいかがでしょうか。
成人矯正と小児矯正では、治療の流れや期間は異なりますが、親子で一緒に治療を始めるメリットは多数あります。
親御様の共感によって、お子様の
モチベーションは大幅アップ!
小さなお子様は矯正治療へのモチベーションが高くないことが多いですが、お父様やお母様が一緒に治療をすると抵抗感が薄れて、前向きに取り組めるようです。
歯列矯正を通じて、お口の健康についてご家族で話し合っていただければ幸いです。
お子様の歯並びが気になったら…
後戻りに気づいたときは、
早めの対策を
過去に矯正治療を行ったにもかかわらず、保定期間が不十分だったり、舌癖や食いしばりなどの癖、噛み合わせが原因で、後戻りを起こってしまうことがあります。
「せっかく矯正したのに」とショックかもしれませんが、できるだけ早くリテーナーを再装着してこれ以上の悪化を防ぎ、再治療した方が良いでしょう。後戻りの程度が軽ければ、マウスピースによる部分矯正という選択肢もあります。
「治したい」と思ったときが
1番おすすめの治療タイミング
アライン・テクノロジー・ジャパンのアンケート調査では、成人後に矯正治療をした方の7割が「もっと早くに治療した方が良かった」と回答しています。
成人矯正は、時間的余裕や金銭的余裕がある時期ほど始めやすいのは確かですが、1番良いのは「歯並びを治したい」と思ったタイミングで治療がスタートできることです。
当院の初診カウンセリングでは、費用や治療期間についてのお悩みにも真摯にお答えいたします。
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