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アイブレイスシステムとは
痛みの弱い、優しく早い矯正
アイブレイスシステムとは世界でも新しい裏側矯正法です。そもそもアイブレイスは、ドイツ名でインコグニートと呼ばれ、1997年にドイツのビッヒマン博士によって開発された矯正法です。 舌側矯正と同じく裏側に矯正装置を付けますので、まったく見えません。アイブレイスが今までの舌側矯正と違うのはブラケットも、ワイヤーも全てオーダーメイドということ。 ブラケットは非常に薄く、従来の裏側矯正に比べ違和感が激減しました。さらに、舌側矯正の欠点であった仕上がり具合が大幅に改善され、見えない上にキレイに仕上がる矯正法となったのです。 アップル歯科ではこの矯正を、ご希望される患者様に提供しています。
アイブレイスと従来の舌側矯正の違い
現在主に使用されている舌側矯正はたくさんの接着剤が必要で、その分厚みがでてしまい、若干の違和感があります。また慣れるまでかなりの時間かかることや、会話においても支障がでたりといこうこともあるようです。
一方、アイブレイスは接着剤がわずか2mm程度と少なくすみ、違和感が少なく、短期間で矯正装置になれることができるので、会話への支障が少ないのも特徴です。









