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フルマウス治療

悪くなった歯を治し、悪くなりにくい咬み合わせに

  • フルハウス治療前
  • フルマウス治療後
  • アップル歯科の得意とする治療の一つにフルマウス治療というものがあります。歯は、隣り合う歯や咬み合う上下の歯が支え合いながらその機能と形状を保っています。ですから、1本の歯が抜けるだけで支えを失った隣の歯が倒れはじめたり、咬み合う歯を失った対合の歯が伸び始めたりしてしまうのです。あるいは元々歯並びや咬み合わせが良くないために、いくらブラッシングを丁寧にしていてもなぜか悪くなってしまうこともあるのです。つまり、1本の歯が悪くなった時、考えなければいけないのはその咬み合わせを考えた治療です。咬み合わせを考え、1本の歯ではなく上下隣り合う歯もイチ口腔として考えて行う治療がフルマウス治療です。フルハウス治療は、抜けてしまった歯の欠損補綴や、時には歯列矯正、補綴治療などあらゆる治療を織り交ぜながら行う難易度の高い治療です。しかしそれを行うことによって、悪い部分を治療するとともに、悪くなりにくい口腔内を作ることが出来ます。アップル歯科では「もう悪くなりたくない」という患者様のご要望にお答えし、全体治療を行うことが可能です。

    コミュニケーションを大切にした治療

    リタイア後の後悔の第一位は歯の定期検診

    コミュニケーションを大切にした治療

    アップル歯科でフルハウス治療を希望される患者様のほとんどが50歳以上の中高年層の患者さんです。その理由としては、経済的な面や口腔内が悪くなりやすい年齢であることなどが考えられますが、実はこの年代になると、お口の健康をもっと考えていれば良かったという後悔が始まることも理由の一つとなります。雑誌「PRESIDENT(プレジデント社発行)2012.11.12号」に「リタイア前にやるべきだった…」後悔トップ20という記事がありました。そのトップ20の1位がなんと「歯の定期検診に通っていれば良かった」という後悔だそうです。つまりそれは「歯で悩むこと」に対しての後悔。だからこそ、フルハウス治療で一度悪くなりにくい歯にしたいという思いが強くなるものではないでしょうか。もちろん、中高年層の方でも矯正治療を含む場合もあります。咬み合わせを整えるためには、やはり矯正治療は欠かせません。矯正治療に年齢は関係ありませんが、治すなら少しでも多くの歯が治っている今です。今ある歯を少しでも長く健康に保ちたいという思いがあるなら、まずは相談にお越し下さい。

    コミュニケーションを大切にした治療


    矯正治療後のホワイトニング

    矯正終了後のホワイトニング

    before after
    通常2〜3年程度かかる矯正治療。ようやくブラケットが外れてキレイに並んだ歯を見て、多くの方が感じるのが「歯を白くしたい」ということです。当院でも矯正治療を終えられた方のほとんどが「ホワイトニング」を希望されます。
    これは、矯正治療をした方のほとんどが「せっかくキレイに並んだのだから歯の色もキレイにしたい」という欲求が働くためだと思われます。アップル歯科では、ホワイトニングを希望される矯正治療後の患者様に、ご自宅で行うホーム・ホワイトニングを推奨しています。短時間で一気に白くなるオフィスホワイトニングより、自然な色合いや白さを自分で調節しながら出せるため、ご自身で納得の行く仕上がりを調節出来るホワイトニングとなります。

    ホームホワイトニングとは

    ホームホワイトニングとは
    濃度の薄いジェル(ホワイトニング剤)を長時間歯面に あててゆっくり、やさしく、持続的に脱色します。 ジェルの成分(過酸化尿素)はもともと口腔内の消毒に 使われていたものですから、安全で歯の構造を変えずに 歯が白くなります。 その安全性については、FDA(アメリカ食品医薬品局)、 ADA(アメリカ歯科医師会)でも認められております。 歯科医師の指導を受け、ご自分で自宅で行って いただきながら白い歯を取り戻していただく方法です。

    ホームホワイトニングの手順・方法

    ホームホワイトニングの手順1
    ①まず歯科医が歯と歯肉が健康な状態であるか診察します。過去に入れたつめものを取り換えたり、虫歯の治療が必要な場合もあります。そして型を取ります。

    治療開始

    ホームホワイトニングの手順2
    ②歯科医院で作成した患者用トレーにジェル材を流し込みます。

    歯ブラシ指導 フッ素塗布

    ホームホワイトニングの手順3
    ③歯を磨き、トレーを口に入れます。トレーの端を歯に合わせます。

    装置装着

    ホームホワイトニングの手順4
    ④清潔な指か、やわらかい歯ブラシで余分なジェル材を取り除きます。口を2回すすぎます。
    注意:すすいだ水は飲み込まないでください。


    ワイヤーのない矯正 インビザライン

    インビザライン矯正とは

    インビザライン矯正

    歯の矯正というと、一番に浮かんでくるのが「銀色の矯正装置」と言われる方も少なくありません。 しかし、2年~3年もの間、銀色のワイヤーを我慢してまで矯正するのはいやと言う人も、少なくありませんでした。 そこで、近年主流とされるのが、目立たない透明のブラケットや、歯の裏側に付ける矯正装置、それとともに 注目されているのが、このマウスピースを使った矯正です。 マウスピース矯正は、適応が限られるものの、透明で目立ちにくく、煩わしいワイヤーもありません。必要に応じて簡単に取り外しができるのが特徴です。 歯並びを治したいけど、ずっとつけっぱなしの装置が気がかりで矯正に踏み切れない方、よければ一度ご相談下さい。


    インビザライン矯正の特徴

    インビザライン矯正

    インビザラインは、3D(3次元)シミュレーションソフトを通じて、治療完了に至るまでの総合的な治療計画の 立案・検討コンピューター上で行う治療方法です。最初にとった歯型から、1度に30前後のマウスピースを作ってしまいます。 ですから、マウスピースの変更によより、治療の進行を確認できるほか、何度も型取りを必要としないので、 一度の治療にかかる手間が省けるマウスピース矯正です。


    インビザライン矯正の流れ

    ①カウンセリングと処方書の作成

    ①カウンセリングと処方書の作成
    まずはカウンセリングを行い、インビザライン治療の説明と患者様の同意をいただきます。 その後、患者様よりヒアリングの上処方書を作成します。

    ②型取りと3Dモデルの作成

    ①カウンセリングと処方書の作成
    患者様の歯の型取りを行い、処方書とともにインビザラインに送ります。

    ③アライナーの作成

    ①カウンセリングと処方書の作成
    患者様の歯の型取りを行い、処方書とともにインビザラインに送ります。

    ④アライナーのセット

    ①カウンセリングと処方書の作成
    出来上がったアライナーを患者様のお口にセットします。その後は4~6週間に1度、ご来院頂き歯の動きを見ながらアライナーを変更していきます。


    クリアアライナー

    クリアアライナー

    アップル歯科ではインビザラインとは別に、クリアアライナーという装置を使った針金のない矯正も取り扱っています。クリアアライナーは型をとって診断したベースを元に薄いマウスピースを作って矯正を行っていきます。針金を使わないので、自由に取り外しができるうえ、見た目にまったく違和感がなく軽度の矯正であればこれだけでも治療できます。難症例、抜歯症例等には不適合になりますが、軽度の治療等には良く使われる治療法です。もしくは「結婚前だから…」のように、人に知られたくなく矯正をする場合におすすめの治療法です。治療方法は、基本料+アライナー一枚ごとに費用はかかります。


    クリアアライナーのメリットとデメリット

    クリアアライナーとは

    Clear Aligner(クリアアライナー)は、韓国の矯正医金泰元によって開発された、比較的新しい マウスピース矯正法です。 インビザラインでは、最初の型取りを元に、最終完成の歯型までのマウスピースを一度に作成します。 これに対して、クリアアライナーでは、数週間に一度、型取りを繰り返し、その都度マウスピースを 作成します。このため、矯正の途中でも、歯を削るような虫歯治療を受けられるメリットがあります。但し、適応が限られておりクリアアライナーで動かせる不正咬合は全体のごく一部になります。




    ハーモニー矯正

    ハーモニー矯正とは

    ハーモニー矯正

    ハーモニー矯正は、インコグニートと同じく、精度の高いカスタムメイドの裏側矯正です。 インコグニートはその装置を一つ一つ鋳造(型に流し込んで作る)のに対し、ハーモニーはミリング(削りだし)で作るという 作り方の違いがあります。現在においては、鋳造よりもミリングの方がより精度の高い装置を作れるため、 精度の面でいうと、多少ハーモニー矯正の方が高いと言えるかもしれません。しかし、その反面、ブラケットの大きさが若干 インコグニートよりも分厚くなるため、口の中の違和感は多少感じやすいというデメリットもあります。


    ハーモニー矯正と従来の舌側矯正の違い

    ハーモニー矯正

    ハーモニー矯正の最大の特徴はそのブラケットにあります。 削りだしで精密に作られたブラケットは、表側の矯正でいう「デーモンブラケット」と同じく 装置に縛り付けないため動きがスムーズで、弱い力で大きな移動をすることが可能です。また、ブラケット装置の シャッターが開閉してワイヤーをとめるため、虫歯になりにくいのも大きなメリットといえます。


    ハーモニー矯正と従来の舌側矯正の違い

    ハーモニー矯正の最大の特徴はそのブラケットにあります。 削りだしで精密に作られたブラケットは、表側の矯正でいう「デーモンブラケット」と同じく 装置に縛り付けないため動きがスムーズで、弱い力で大きな移動をすることが可能です。また、ブラケット装置の シャッターが開閉してワイヤーをとめるため、虫歯になりにくいのも大きなメリットといえます。



    インコグニート(アイブレイス)矯正

    インコグニートの治療のプロセス

    01.型取り

    型取り
    まず、シリコンでとった歯型を専門のラボに送ります。そこで、石膏の歯型の歯を1本1本並べ替え、治療が終了した時点の美しく整った歯列を作ります。

    02.歯列の読み込み

    歯列の読み込み
    出来上がった歯列をコンピューターに取り込みます。

    03.ブラケットの設計

    ブラケットの設計
    コンピューターで、あなたの歯に装着させるブラケットを適切な形に設計します。

    04.立体設計

    立体設計
    コンピューターで設計したブラケットを立体に作ります。

    05.ブラケット作成

    立体設計
    ブラケットの鋳型を作り、金の合金を流し込んで、正式なブラケットを鋳造します。

    06.ワイヤー装着

    ワイヤー装着
    出来上がったブラケットを装着し、ロボットがコンピューターの指示通りに屈曲させたワイヤーを装着します。

    07.矯正装置装着

    矯正装置装着
    装置の装着が完了。数週間の間に歯は動き出し、治療の進行を楽しんで下さい。


    デジタル矯正(見えない矯正)

    デジタル矯正とは

    デジタル矯正

    通常ブラケット矯正は、模型やレントゲンをもとに矯正を学んだ歯科医師が計画を立て、綿密な計算を行いながら歯を動かしていきます。そのため矯正医の知識や技術のレベルが歯の動きや仕上がりに影響してきます。デジタル矯正は、模型を元にコンピューターで歯の動きやスピードを計算するため、矯正医の専門性のみに頼らず綿密な治療計画を立てることが出来る矯正です。アップル歯科では、このデジタル矯正を「インコグニート(アイブレイス)」という装置と「ハーモニー矯正」という装置で取り入れています。この2つは共に歯の裏側にブラケットをつける「舌側矯正」にあたります。歯の裏側にブラケットを着けるということは、近くから見ても大きく口を開かない限り矯正装置を着けていることはわかりません。つまり、アップル歯科のデジタル矯正は、出来るだけ目立たない矯正装置を希望される方にぴったりの、見えない矯正装置となります。



    インコグニート(アイブレイス)矯正

    インコグニート(アイブレイス)矯正

    インコグニート(アイブレイス)矯正は、1997年にドイツのビッヒマン博士によって開発されドイツで生まれました。 従来までの舌側矯正と同じく裏側に矯正装置を付けますので、パッと見た感じではまず見えません。そしてアイブレイスが今までの舌側矯正と違うのはブラケットも、ワイヤーも全てオーダーメイドということ。また、ブラケットは非常に薄く、従来の裏側矯正に比べ違和感が激減しました。さらに、舌側矯正の欠点であった仕上がり具合が大幅に改善され、見えない上にキレイに仕上がる矯正法となりました。 アップル歯科ではこの矯正を、ご希望に応じて患者様に提供しています。



    インコグニート(アイブレイス)矯正

    コンビネーション矯正

    インコグニート(アイブレイス)のデメリットは、歯の裏側に装置が着くため、下の動きの妨げになることもあり、滑舌に若干の問題が生じることがあります。特に下顎の場合その傾向がでやすく、中には途中で通常のブラケットに変更を希望される方もおられます。ですからお仕事上滑舌の問題が影響する場合や、もともとの舌癖等を考慮して、装置が目立ちやすい上顎をインコグニート、さほど目立ちにくい下顎を通常の葉の表につける矯正にして、全顎矯正を行う場合がありあります。アップル歯科ではこれをコンビネーション矯正といいます。




    ミニインプラント

    ミニインプラントとは

    ミニインプラント

    ミニインプラントを使った矯正というのは、約直径1~2mm程度の細い引っ掛け棒を口腔内にいれること(痛みはほとんどありません。約10秒で入ります。)を使うことで、従来動きにくかった部分をしっかり動かしたりとか、期間を大幅に短縮することができます。今まで難しかった動きだとか、不可能とされた動きもできることからこの施術を使うことにより、矯正の幅が大幅に広がりました。特に抜歯矯正や診断で治療が困難という結果が出た方におすすめの治療法です。
    アップル歯科ではミニインプラントを使用した矯正治療に力を入れています。治療期間が気になる方、従来の矯正では無理といわれた方も一度ご相談下さい。

    ミニインプラントのメリット

  • 治療期間が大幅に短縮できる。
    (個人差はありますが通常の半分程度になることもあります)
  • 良い治療結果が得られやすい。
    (インプラントを固定源とすることで、確実な歯の移動が行えるようになります)
  • ミニインプラントのデメリット

  • 外科を伴う処置を行います
    (通常のインプラントとは違い、難しい処置ではありません)
  • 異物感は否めない
    (慣れる方がほとんどですが、最初は気になる方もおられます)


  • デーモンシステム

    デーモンシステムとは

    デーモンシステム

    矯正治療を行う場合、その多くは金属のワイヤーを使って歯を動かして行きます。 今までの矯正装置では歯を動かす時に装置の形状からどうしても強い矯正力をかけざるを得ませんでした。 しかし、 最近では弱い矯正力を持続的に歯に加えた方が歯の移動が早く、治療中の痛みも少ない事が判ってきました。 デーモンシステムは既存の装置と違い、ブラケット(歯に付ける矯正器具)の形状が根本的に違いますから弱い矯正力を持続的に付加できるのです。 我々矯正歯科医は今までにも概念的に弱い力の方が生体にとって好ましい事は判っていましたが、それを矯正治療に実現できる装置がありませんでした。 弱い力で歯を動かしますので、お口の周りの筋肉(口腔周囲筋/頬筋、口輪筋、舌…etc)も活性化され自然な力で患者さまに合った良い位置に歯が動いて来ます。 これが、自然な矯正歯科治療を実現できる理由です。
    あなたもデーモンシステムを利用して、ご自身の自然な力で歯を動かしてみませんか?


    デーモンシステムと従来の矯正の違い

    デーモンシステム
    従来までのブラケット

    従来のブラケットではワイヤーを押さえておくための結紮が必要でした

    今までにない弱い矯正力 (柔らかいワイヤー/ニッケルチタン合金製)とフリクション・フリー(摩擦抵抗の少ない)の ブラケットを用いて生体に適した口腔内環境を作り出します。 矯正装置は着けますが、患者様の口腔周囲筋や舌の力を利用することになります。 つまり、実際に歯を動かす力は患者様自身の力で歯が動くと言うことです。 そのため無理に歯を動かそうとしませんので、痛みも少なく、歯への障害も少なく、 歯の周りの組織(骨や歯肉など)を傷つけることも余りありません。 そして、今までの装置とは逆に歯の移動速度も速くなります。 つまり治療期間が短くなります。


    デーモンシステム

    結紮バンジーコードのようなものです。摩擦や圧力の原因となり、治療を妨げ不快にしてしまいます。

    また、今まで顔貌(顔つき)を考慮した治療をする場合に抜歯(歯を抜く事)が必要だった場合でも 非抜歯(歯を抜かない)で治療できる可能性が高くなりました。 ご興味のある方はお気軽にご相談下さい。


    デーモンシステムの良い点

    デーモンシステム
    デーモンシステムのブラケット

    スライドメカニズムで摩擦とワイヤーの動きを最小限にとどめます

    • ●パッシブ・セルフライゲーティング・ブラケットは歯に優しい
    • ●ハイテクワイヤーが歯を早く動かし、調節する回数が少ない
    • ●臨床的に実証された治療アプローチが歯を並べると同時に顔立ちをよくする(通常非抜歯で)


    デーモンシステム

    デーモンシステムは従来のブラケットに比べ自由かつ快適に歯を動かします

    臨床的に証明された長所

    • ● 非常に良い治療効果
    • ● 非常に短い治療期間
    • ● 非常に少ない調節回数


    デーモンシステム


    ブラケット矯正

    ローフリクション矯正

    ローフリクション矯正

    ローフリクション矯正とは従来よりも隙間の大きく自由度の高い矯正装置を用いてより弱い力ですばやく痛みを少なく動かす矯正です。従来と比べて歯に無理に無理な力をかけることがないために今まで不可能とされていた動きや、なかなか時間がかかる治療も短縮も可能、かつ、無理のない矯正なので歯にとっても優しい矯正ともいえます。アップル歯科では基本的にブラケット矯正にはこのローフリクションシステムをベースとしたブラケットを使用しています。そのため、昔ほど矯正治療の「痛み」に悩まされることは少なくなったと言えます。

    ちなみにローフリクションとは「弱い摩擦」という意味で、現在ブラケット矯正においてスタンダードな形と言える治療方法です。「矯正装置の締め付けは痛い」という先入観があるかもしれませんが、装置さえ選べば、痛みを抑えた矯正が可能です。

    審美面と治療期間の短縮「クリアスナップ」

    ブラケット矯正

    アップル歯科では審美性・少しでも目立たないブラケットをご希望の患者様には、クリアブラケットという使用しております。
    (デーモンシステム以外の歯科矯正装置をご希望の方の目立たない表側の装置です。) これは透明なクリアブラケットにクリアスナップと言う新しい概念の白いキャップを装着し、 ローフォース・ローフリクションで歯科矯正治療が行える装置です。 クリアスナップにより、歯の表側でも目立たずに短い意期間で矯正治療を早く終わらせることができます。
    クリアスナップによる矯正歯科治療をご希望の方はアップル歯科クリニックへご相談下さい。




    三宮アップル歯科

    三宮アップル歯科

    〒651-0094 兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町5丁目2−2 三信ビル3F
    URL http://sannomiya-appledc.jp(三宮アップル歯科で検索)
    TEL078-200-6802(むし歯ゼロに)

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    明石アップル歯科

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    〒674-0057 兵庫県明石市大久保町高丘3-3-1
    URL http://sannomiya-appledc.jp(アップル歯科クリニックで検索)
    TEL078-387-418(良い歯)

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    加古川アップル歯科

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    〒675-0104 兵庫県加古川市平岡町土山909-33
    URL http://kakogawa-appledc.jp(アップル歯科クリニックで検索)
    TEL078-947-4185(良い歯GO)

    加古川アップル歯科

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